2017年04月29日

家飲みと外飲みの違い

居酒屋やお好み焼き・焼き鳥など仕事帰りに外食でお酒を飲めたら毎日の夜の食事が楽しくなります。
外食は家飲みに比べて費用がかかり、一般のサラリーマンではそうそう毎日外食する分けにはいきません。
どうしても家飲みが優先されます。

家にビール・焼酎・ワイン・ブランデー・ウイスキー・日本酒・ブランデーが常駐し、その時の体調や気分によってお酒を選び、飲める環境であればいいのですがそうもいきません。
一般的にはビールと(焼酎ワインブランデーウイスキー日本酒)ではないでしょうか。
毎日同じアルコールでは飽きはしていますが同じパターンで日々過ごしているのが現状です。

「美味しくない」と思っても習慣的に毎日アルコールを摂取しています。
次の日に、家飲みにもかかわらずお酒が残ります。
家飲みだからアルコールを控えたら?と思いますが生活習慣として飲みすぎる傾向にあります。
逆に、外飲みの方が次の日に残りません。

外飲みと家飲みの違いとは、「歩かない・発言しない」「欲しくないアルコールを飲む」
以上です。

歩く・しゃべる行動で体力を消耗させ、アルコールを早く消化させて次の日にお酒が残らないように家飲みを見直しましょう。


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posted by hiro at 21:26 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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